AmazonVendorをご利用されている店舗様よりオススメポイントなどのお声をいただきました!
AmazonVendorをご検討中の方へのご参考になれば・・・
【AmazonVendorについて】
Amazonからの招待制プログラムであり、メーカーや卸売業者向けに提供されるサービスです。
商品をAmazonに卸し、販売全般をAmazonに委託する形のものとなります。
他と比較した際のオススメポイント
【A店舗様】:2026年1月回答
Amazonに卸すことで、Amazonの商品として扱われるため購入転換率が上がる。
マーケティング(広告・誘導)は、Amazon任せで自社での対応が不要。
カスタマーサポートも自社での対応が不要。
運用面でのメリット・デメリット
【A店舗様】:2026年1月回答
■メリット
Amazon Vendorからの注文は納品の期日が長く、また自社で変更ができるので
注文が溜まってから同じ送付先の注文を同梱して送ることができる。
出荷は1週間に1回とかでもOK。
■デメリット
ダウンロードできるデータに送付先住所がないので、毎回手入力。
発注数は、Amazonの判断になるので、
1配送センターに商品1個だけの発注も多く、納品の際の送料負担が大きい。
しかもネコポスなどのポスト投函便は不可なので、
1000円前後の商品を宅急便コンパクトで500円くらいの送料で送ることもある。
商品の種類によってアカウントが分かれていて、
Vendorセントラルはアカウント毎に管理が必要。
現在4個のアカウントで運用している。
また、Vendorセントラル内での作業がとても多い。
納期、発注数の確認、受理、出荷報告などなど。
出荷報告はデータをアップロードできないので、出荷日、伝票番号も手入力。
導入のご感想
【A店舗様】:2026年1月回答
Amazon Vendorは、Amazonからお誘いが来ないとできない販売方法なので、
実際にやってみてメリットがデメリットを上回ることができれば継続しようか。。。
と、しばらく様子をみている感じです。







