I_APIフィルター.fmp12 フィールド作成手順
【1】I_APIフィルター.fmp12を開きます
ファイルの開き方はコチラ
【2】画面左上ツールバーから ファイル ≫ 管理(定義) ≫ データベースを選択
【3】画面左上「フィールド」タブ、その下のプルダウンから「楽天通常注文」を選択
【4】下のフィールド名 : 白枠に”置き配フラグR”と入力 (『R』は半角)
タイプ:プルダウンから”数字”を選択して[作成]をクリック
【5】下のフィールド名 : 白枠に”置き配場所R”と入力 (『R』は半角)
タイプ:プルダウンから”テキスト”を選択して[作成]をクリック
【6】右下[OK]クリックでデータベース管理画面を閉じる
I_取込_楽天.fmp12 フィールド作成手順
【1】I_取込_楽天.fmp12を開きます
ファイルの開き方はコチラ
【2】画面左上ツールバーから ファイル ≫ 管理(定義) ≫ データベースを選択
【3】画面左上「フィールド」タブ、その下のプルダウンから「通常注文」を選択
【4】下のフィールド名 : 白枠に”置き配フラグR”と入力 (『R』は半角)
タイプ:プルダウンから”数字”を選択して[作成]をクリック
【5】下のフィールド名 : 白枠に”置き配場所R”と入力 (『R』は半角)
タイプ:プルダウンから”テキスト”を選択して[作成]をクリック
【6】下のフィールド名 : 白枠に”置き配フラグ”と入力
タイプ:プルダウンから”計算”を選択して[作成]をクリック
【7】計算式指定画面にて—内の式をコピー&ペースト
左下”計算結果”から”テキスト”を選択、[OK]で閉じる
 ̄ ̄ ̄
置き配フラグR
___
【8】下のフィールド名 : 白枠に”置き配場所”と入力
タイプ:プルダウンから”計算”を選択して[作成]をクリック
【9】計算式指定画面にて—内の式をコピー&ペースト
左下”計算結果”から”テキスト”を選択、[OK]で閉じる
 ̄ ̄ ̄
置き配場所R
___
【10】右下[OK]クリックでデータベース管理画面を閉じる
I_取込時設定.fmp12 フィールド作成手順
【1】I_取込時設定.fmp12を開きます
ファイルの開き方はコチラ
【2】画面左上ツールバーから ファイル ≫ 管理(定義) ≫ データベースを選択
【3】画面左上「フィールド」タブ、その下のプルダウンから「取込時設定」を選択
【4】下のフィールド名 : 白枠に”置き配フラグ”と入力
タイプ:プルダウンから”数字”を選択して[作成]をクリック
【5】下のフィールド名 : 白枠に”置き配場所”と入力 (『F_』は半角)
タイプ:プルダウンから”テキスト”を選択して[作成]をクリック
【6】画面左上のプルダウンから「注文」を選択
【7】下のフィールド名 : 白枠に”置き配フラグ”と入力
タイプ:プルダウンから”数字”を選択して[作成]をクリック
【8】下のフィールド名 : 白枠に”置き配場所”と入力 (『F_』は半角)
タイプ:プルダウンから”テキスト”を選択して[作成]をクリック
【9】右下[OK]クリックでデータベース管理画面を閉じる
D_注文情報.fmp12 フィールド作成手順
【1】D_注文情報.fmp12を開きます
ファイルの開き方はコチラ
【2】画面左上ツールバーから ファイル ≫ 管理(定義) ≫ データベースを選択
【3】画面左上「フィールド」タブを選択
【4】下のフィールド名 : 白枠に”置き配フラグ”と入力
タイプ:プルダウンから”テキスト”を選択して[作成]をクリック
【5】下のフィールド名 : 白枠に”置き配場所”と入力
タイプ:プルダウンから”テキスト”を選択して[作成]をクリック
【6】右下[OK]クリックでデータベース管理画面を閉じる







