※修正を行う前に、必ず該当ファイルのバックアップをお取りください。

〇ファイル名:I_API更新

 

★スクリプトの修正

 

 スクリプト→スクリプトワークスペース(スクリプト管理)

 

 

 

 

 

 

 

 スクリプト名:楽天ステータス結果取込_imp をクリックします。

(13以前の場合は、編集で開きます。)

 

 上から、80行目にあるIfに

 (「#入金を更新」の下)

 にカーソルを合わせ、

 

 

 

 

 

下記画像のアイコンをクリックします。

 

 

 

 

13以前の場合は、右下の指定(C)

 

 

 

計算式の指定画面が表示されますので、点線内の計算式に貼り替えてください。

 

———————————————————–

Left ( GetField ($mall_status ) ; 1 )  ≠  “▲” and

楽天ステータス更新_D注文情報::入金ステータス = “未” and

IsEmpty ( GetField ( “楽天ステータス更新_D注文情報::収納代行会社” ) )

———————————————————–

 

 

 

 

 

 

 

OK

 

 

 

 

修正が完了しましたら、右上の×→保存で修正を完了させてください。

 

 

 

〇ファイル名:I_受注管理

 

★既存のフィールドを修正します。

 

 ファイル→管理→データベース

 

 

 

 

 

フィールドのタブをクリックし、テーブル(B):注文情報

 

 

 

 

★既存フィールドの修正

 

 フィールド名:リレーション用決済方法

 を「オプション」で開きます。

 

 

 

 

 

計算式の指定画面が表示されますので、点線内の計算式に貼り替えてください。

 

 

———————————————————–

Let (
[
#r_flg =
Case (
受注API注文フラグ = “R”;1
);

#ato =
“後払い楽天”
];

Case (
#r_flg = 1  and 決済方法表示 = #ato;”Rペイ”;

not IsEmpty ( 収納代行会社 );決済方法表示;

#r_flg = 1 and 決済方法表示 = “クレジット決済”;”Rクレジット決済”;
#r_flg = 1 and 決済方法表示 = “Apple Pay”;”Rクレジット決済”;
#r_flg = 1 and 入金ステータス = “未”;”Rペイ”;
#r_flg = 1 and 入金ステータス = “済”;”Rペイ”;

決済方法表示
)

)

———————————————————–

 

 

 

 

 

 

 

左下の計算結果をテキストになっていることを確認し、右下のOK→OK

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