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楽天ペイ使用方法(CSV対応)

APIが利用できない場合のCSVでの対応方法です。

 

 

1.受注データ取り込み

 

RMSからCSVをダウンロードします。

ダウンロードしたCSVの名前を「GetOrderResult.csv」に変更します。

名前を変更しましたら、楽天ペイAPIの保存先に貼り付けます。

保存先が不明な場合は、デスクトップの楽天ペイ_注文取得のショートカットを

ダブルクリックし、基本設定をクリックします。

 

 

 

 

 

データ保存先に、「GetOrderResult.csv」に変更したCSVの貼り付けを行ってください。

以下の画像であれば、デスクトップにある「rakutentest」フォルダ内です。

 

 

 

 

 

 

貼り付ける際には、上書きを聞いてくるかと思いますので、聞いてこない場合は、

ファイル名が誤っている可能性がございます。

 

上記作業が完了しましたら、通常通り、取り込みボタンを押していただくと、受注データの取込が行われます。

 

 

2.楽天処理中への更新

 

こちらは現時点(2018年7月18日)では、CSVを利用した更新が出来かねます。

RMSにて、更新を行ってください。

 

 

3.ステータスの取得

 

RMSから発送待ちの注文をダウンロードします。

注文日は広めに設定し、ステータスは、発送待ちを選択し、ダウンロードを行ってください。

ダウンロードしたCSVの名前を「GetStatusResult.csv」に変更します。

名前を変更しましたら、楽天ペイAPIの保存先に貼り付けます。

 

保存後は、いつも通りステータス結果取込ボタンを押しますと、

ステータスの取込が行われます。

 

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