入金管理を「探す作業」から「確認するだけ」へ
こんなお悩みありませんか?
- 楽天ペイやAmazon、代引きなど、入金元がバラバラで管理しきれない
- CSVと受注データを1件ずつ目視で突合していて、毎月数日かかっている
- 入金漏れや金額違いを見落としていないか、常に不安がある
この対応では、各モール・決済サービス・配送業者などのバラバラな入金データを
注文レコードと自動で照合、金額反映とステータス更新を自動化します。
「どの注文が入金済みか」「金額に差異が無いか」を一覧で可視化できるため
経理処理の手間を大幅削減、手作業に頼らず正確な決済状況の把握が可能になります。
また、入金消込処理として出荷可否を一括判定・更新することも可能です。
クイックメニュー
20秒でわかる処理イメージ動画
画面上に各CSVの取込ボタンを配置、クリックしてデータを取込むだけで
該当の注文の入金金額にデータの値を挿入し、該当表示します
マッチした注文はステータスが”済”になり、差額があればその値を表示します
未入金を見逃さない!アンマッチ抽出機能
注文データと一致しなかった入金明細を別画面に抽出。
イレギュラーな入金を一覧画面でひと目で特定できます。
「何が合っていないか探すのが大変」から「結果を確認するだけ」
に変わることで、経理の精度を劇的に向上させます。
現在対応している消込データ
モール
・楽天ペイ決済金
・楽天ペイ販促クーポン
・楽天ペイ後払い決済手数料
・Yahoo!
・auPayマーケット
・Amazon
・LINEギフト
・メルカリ
・MakeShop
決済サービス
・AmazonPay
・PayPay
・ソフトバンクペイメントサービス(SBPS)
・楽天ペイ(自社サイト用)
・電算システム
・スコア
配送業者
・ヤマト運輸代引支払い明細
・ゆうプリ代引支払い明細
・佐川Eコレクト代引支払い明細
記載以外のデータの取込もご相談に応じますが
項目の仕様によって対応不可の場合もありますのでご留意ください
利用店舗様の声 (ジャンル:食品)
カスタマイズのきっかけ
モールからの入金があるが、それが正しい金額なのか
入金漏れなど売掛金としてずっと残っていないか等の確認が目視では難しかったため。
カスタマイズ後の効果
モールの管理画面からダウンロードできる入金明細のCSVを
店舗アップの受注データとマッチングさせることで
請求漏れ等を確認することができるようになった。
導入を考えている方へ、一言
送り状番号の登録をもって入金対象になるモールが多いかと思いますが
その送り状番号のアップ処理が漏れていた状態でも
本機能があればすぐ見つけることができます。
また入金の消込や突合処理が必要な経理の方におすすめです。
利用店舗様の声 (ジャンル:インナー)
カスタマイズのきっかけ
注文ごとの決済完了の確認を行っており、月締めで経理処理等が行っているが
各決済会社から振り込まれるタイミングがバラバラであることから
売上金額と入金額の照会が必要となった際に調べようがなかったため。
カスタマイズ後の効果
遅くとも、二か月前の注文に関しては
入金消込を全て完了させることができ
経理の売掛金照会が容易になった。
価格・お問い合わせ
消込データ1データ目:66,000円~(税込)
2データ目以降:33,000円~(税込)
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