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メールエラー

 

発生したエラーが下記にない場合、もしくは解決できない場合は、

ご連絡ください。随時更新していきます。

 

エラーメール詳細ページは複数ございます。エラーの一部を
https://www.ganbare-tencho.com/help/

の「キーワードを入力」で検索しますと、該当のページが探しやすくなるかもしれません。

 

 

xxxx@xxx.xxx is invalid address. Please contact with Rakuten System Administrators.

RMSの店舗詳細情報に設定されていないメールアドレスが、「メールアドレス」、「CCメールアドレス」、「BCCメールアドレス」に含まれています。

該当のメールアドレスをRMSの店舗詳細情報を登録するか、

登録されているメールアドレスに変更してください。

 

 

Message exceeds maximum fixed size

添付ファイルの容量が大きすぎます。楽天あんしんメルアドサービスの仕様上、

添付ファイルは5MBまでとなっております。

 

 

エラー文面に、「authentication failed」が含まれている

送信サーバ、アカウントIDかパスワードが誤っている可能性があります。

 

楽天市場の場合、RMSのR-Login画面にある、「あんしんメルアドサービス」

メニューにて、確認することが可能です。

SMTP サーバ = 送信サーバ

SMTP AUTH ID = アカウントID

SMTP AUTH パスワード = パスワードです。

 

楽天市場以外で上記エラーが発生した場合、プロバイダから送られてきた

書類等に送信サーバ、アカウントID(ユーザー名という表記の場合もあります)、

パスワードの記載されているはずです。

 

急に送信できなくなった場合は、上記のいずれかが変更になった

可能性がございますので、社内のシステムを管理されている方、もしくは、プロバイダにご確認をお願い致します。

 

 

そのようなホストは不明です。

送信サーバが誤っている可能性があります。

環境設定の送信サーバをご確認いただき、正しい設定に修正してみてください。

 

楽天市場の場合、RMSのR-Login画面にある、「あんしんメルアドサービス」

メニューにて、確認することが可能です。

SMTP サーバ = 送信サーバ

 

楽天市場以外で上記エラーが発生した場合、プロバイダから送られてきた

書類等に送信サーバ(SMTPサーバいう表記の場合もあります)が

記載されているはずです。

 

急に送信できなくなった場合は、変更になった可能性がございますので、

社内のシステムを管理されている方、もしくは、プロバイダにご確認を

お願い致します。

 

 

該当する設定が存在しません

環境設定が存在していないというエラーです。

エラーが発生したメールの明細を開き、「受注区分」「店舗ID」(店舗名)を

ご確認ください。

その後、環境設定を開き、上記で確認した「受注区分」「店舗ID」(店舗名)用の

メール設定を行ってください。

 

 

Authentication required

SMTP認証にチェックが入っていない可能性があります。

環境設定にて、SMTP認証にチェックを入れてください。

 

 

接続済みの呼び出し先が一定の時間を過ぎても正しく応答しなかったため、接続できませんでした。または接続済みのホストが応答しなかったため、確立された接続は失敗しました。

認証方式が誤っている可能性があります。

 

楽天市場の場合は、ポート587 SMTP認証にチェックを入れ、

TLSを選択してください。

 

楽天市場以外の場合は、プロバイダから送られてきた書類等にポート、

認証方式(TLS or SSL)が記載されているはずです。

 

急に送信できなくなった場合は、上記の設定が変更となった可能性があります。

 

基本的に、

ポート465 SSL/ポート587 TLSの組み合わせです。

(SMTP認証にはチェックを入れてください)

 

 

The SMTP server does not support authentication.

認証方式が誤っている可能性があります。

 

楽天市場の場合は、ポート587 SMTP認証にチェックを入れ、

TLSを選択してください。

 

楽天市場以外の場合は、プロバイダから送られてきた書類等にポート、

認証方式(TLS or SSL)が記載されているはずです。

 

急に送信できなくなった場合は、上記設定が変更になった可能性がございますので、社内のシステムを管理されている方、もしくは、プロバイダに

ご確認をお願い致します。

 

基本的に、

ポート465 SSL or ポート587 TLSの組み合わせです。

(SMTP認証にはチェックを入れてください)

 

 

Must issue a STARTTLS command first.

TLSの設定が必須です。

環境設定にて、ポート587 SMTP認証にチェックを入れ、TLSを選択してください。

 

 

エラー文面に、「Too many mails sending」「Too many recipients」

「Too many mails sending」「too much mail」が含まれている

一度に送信しようとしているメールが多いため、プロバイダ側で制限を掛けられている可能性があります。

 

時間を空けて、再度送信をお願い致します。

根本的に解決するためには、プロバイダにエラー内容と一斉送信が出来ない旨を

お伝えください。

 

 

org.codehaus.groovy.control.MultipleCompilationErrorsException: startup failed:

送信しようとしているメールタイトル、本文にFileMakerが認識できない記号が入っている可能性があります。

 

送信しようとしているメールを一度、メモ帳に貼り付け、それを再度送信君に貼り付け、送信できるかご確認ください。

 

Webページ、エクセルからコピーした内容をそのまま「店舗メッセージ」や

「メールマスタ」に貼り付けた場合に、発生することが多いです。

 

Webページ、エクセルからコピーした場合は、一度メモ帳に貼り付け、

メモ帳の内容をコピーし、Filemakerに貼り付けをお願い致します。

 

 

ライブラリのロードに失敗しました

以下のURLのご確認をお願い致します。

https://www.ganbare-tencho.com/help/library_load_error.html

 

 

IPCポートに接続できません。指定されたファイルが見つかりません

応急処置としまして、MS2を手動で立ち上げてから、メール作成を行ってください
※MS2の場所は C(D)ドライブ>MS2>MS2.exe

お手すきになられましたら、上記エラーが発生した旨をご連絡ください。

 

 

com cliant.exe-net frame works 初期化エラー

C(D)ドライブ>MS2>プラグイン>必須物インストーラー>setup.exe

を実行してください。

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