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楽天ペイの認証キー更新手順

☆楽天ペイでの認証キーの更新方法([ES01-01]Un-Authorisedと出てくる場合)☆

 

RMS上のライセンスキーの有効期限が切れた状態でAPI処理を行いますと、

赤いウィンドウで[ES01-01]Un-Authorisedの メッセージが表示され、API処理が中断されます。

 

このメッセージが出る場合は、ライセンスキーの有効期限が切れたか、

正しいライセンスキーが入っていないかのどちらかの場合がほとんどです。

 

以下手順で更新と登録をしていただければ状況が改善します。

○RMSでのライセンスキー更新○

 

1.RMSトップにて、左側の「拡張サービス一覧」→「2各種申請・設定変更」を開きます。

 

2.開いた画面の一番下、「システム開発企業からのAPIアクセス許可設定」の、「設定変更」を開きます。

 

3.利用製品一覧の画面が開きますので、製品名が「頑張れ店長」になっている行の、有効期限を確認してください。

 切れていたら、確認の青いリンクから更新を行って下さい。

 

4.頭が6ケタの店舗IDから始まるものがライセンスキーです。

 コピーし、メモ帳に一度貼り付けます。

 ※ブラウザから直接貼り付けるとエラーの原因になることがあります。

 

○店舗アップ、頑張れ店長側のライセンスキー更新○

 

5.楽天ペイの取込を行っているパソコンのデスクトップから、赤い楽天ペイ_注文取得のアイコンをダブルクリックします。

 

6.立ち上がった楽天ペイ取得画面から、基本設定を開きます。

 

7.楽天ペイAPI設定画面が開きますので、

 ライセンスキーの部分にメモ帳に貼り付けたライセンスキーを再度コピーし、

 貼り付けます。

 

8.設定保存ボタンを押します。

 

以上で更新は完了です。

 

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