こんな時に便利
現場で完結する、iPadを使った
仕入処理カスタマイズのご紹介です
「入荷のたびにPCの前まで戻るのが面倒…」
「手書きの入荷リストを後で打ち込む際のミスが怖い…」
といったお悩みを解決するカスタマイズです
ご紹介内容は一例ですので、ご希望の際は
お客様の状況に合わせてオーダーメイドで承ります
まずはカスタマイズフォームよりお問い合わせください
★レビューのご紹介★
導入店舗様情報
| 店舗名 | K 様 |
| URL | |
| ジャンル | スポーツ、花、DIY工具 |
カスタマイズの概要
商品入荷時、
バーコードスキャナーで商品のバーコードを読み取って未仕入リストと照合させ、
検品を行い、仕入ボタンを押すことで仕入処理がされる
というシステムを作成していただきました。
カスタマイズのきっかけ
今までは商品入荷時、発注処理の際に「どの商品を発注したか」という紙を印刷し、
入荷した商品と照合しながら検品をしていましたが、
目視で紙と商品の商品番号を確認していたので時間がかかっておりました。
また、検品担当者から仕入担当者に紙を渡すことで仕入処理をしていましたが、
紙の受け渡しに時間がかかると検品から仕入処理までにタイムラグがあり、
なかなか販売開始がされない場合があるという問題がありました。
カスタマイズ後の効果
検品から仕入処理の流れが一括で行えるため、スムーズになり、時間短縮になりました。
検品した数をそのまま、タブレット上で仕入処理を行えるため、難しい処理はありません。
検品担当者が仕入処理後、
関係する担当者にも仕入した旨のメールが送られるようにしていただいたので、
仕入の周知もできています。
素敵なカスタマイズをありがとうございました!
その他の対応例と注意点
上記の例を応用して、伝票処理でのピッキングを
バーコードスキャンでチェックすることも出来ます
※iPadにインストールするFileMakerGoの仕様上
最新のFileMakerとFileMakerSERVERのご利用が必須となります
その他のペーパレス関連のカスタマイズをまとめています。
まずは現在の運用をお聞かせください









